2026.09.29 13:00 深田晃司が激推しする1本、エリック・ロメール『緑の光線』 「映画監督解体新書」第8回配信 文=リアルサウンド映画部、動画=加古伸弥 深田晃司エリック・ロメールオリジナル動画加古伸弥映画監督解体新書 Facebookでシェア xでポスト はてなブックマーク LINEで送る リアルサウンド映画部によるYouTube連載「映画監督解体新書」。第8回「深田晃司、エリック・ロメールを語る」が配信された。 【映画監督解体新書】第8回:深田晃司、エリック・ロメールを語る 「映画監督解体新書」は、映画監督がいま語りたい映画監督を熱く語る企画。第8回ゲストとして登場したのは、『ナギダイアリー』が全国公開中の深田晃司監督。自身の作品にも多大な影響を与えているというエリック・ロメール、『緑の光線』について語っている。 リアルサウンド映画部 Follow on SNSFollow on SNSFollow on SNSAuthor web site 話題作のレビューやコラム、最新ニュース、興行成績分析、人気監督や役者へのインタビューまで、今観るべき映画やドラマ、アニメなどのヒントとなる記事をお届けします。 リアルサウンド映画部の記事一覧はこちら 加古伸弥 Follow on SNSAuthor web site 1995年生まれ。フォトグラファー/ビデオグラファー/エディター コマーシャルフォトグラファーに師事後2024年独立 加古伸弥の記事一覧はこちら 関連記事 日本人初の女優賞受賞も結果は“保守的”? 大作不在の第79回カンヌ国際映画祭を振り返る松たか子主演『ナギダイアリー』カンヌ映画祭コンペ部門出品 特報&ティザービジュアルも『恋愛裁判』が問う不可避の“推しと暴力”とその離脱 柄谷行人の再解釈から読み解く齊藤京子の“言葉のリアリティ”はあまりに美しかった 『恋愛裁判』が描いた普遍的な恋の形