はじめしゃちょー、レゴでポケモンを大量制作 完成した30体に視聴者驚愕「クオリティ高すぎて絶句」
2026年3月7日、YouTuberのはじめしゃちょーが自身のYouTubeチャンネルを更新。レゴでポケモンを作る様子を公開した。
まず最初に作ったポケモンは「ピチュー」。立体的に作るのが「かなり難しくて」と苦戦したようだが、クオリティが高いものが完成したようだ。だが1体作るのに1時間20分かかってしまったようで、当初の目的である100体は難航する兆しが見えた。
次に作ったのは、「フシギダネ」。4足歩行のデザインというのもあって、「作りやすかった」と振り返った。3つ目は「ヒトカゲ」。体の比率が難しかったようだが、尻尾の炎も上手く表現できているようだ。最後は「ゼニガメ」。パーツのバリエーションなどもあり、かなり難しかったと語った。ひとまず“御三家”は完成し、次に挑戦したのは伝説のポケモン「ルギア」。手が可動するようになっており、サイズも御三家に比べてかなり大きくなっていた。
続いて「プリン」「ディグダ」「ゲンガー」など、次々とポケモンたちを生み出していくはじめしゃちょー。最後は「メタグロス」を作って30体のポケモンを完成させた。今回の動画に視聴者からは「なかなかすごい」「感動レベル」「クオリティ高すぎて絶句」といった声が集まった。