ミーガン・フォックスによる“誘惑シーン”が 『ザ・ハウスメAIド<服従>』本編映像公開

10月23日に公開されるミーガン・フォックス主演映画『ザ・ハウスメAIド<服従>』の本編特別映像が公開された。
本作は、松竹のジャンル映画レーベル「松竹エクストリームセレクション」の復活第2弾作品。『バイオハザード』『サイレントヒル』シリーズのビクター・ハディダがプロデュースを担い、『ティル・デス』のS・K・デールが監督を務めた。
高度なAIロボットが普及する近未来。 建設現場で働くニックは、妻の入院中に2人の子どもの世話や家事のため、美しい女性型のAIロボットを購入。 娘が名付けた名前はアリス。 アリスは料理・掃除・育児など完璧にこなし、家族の生活を支えてくれる最高の存在だったが、ある日ニックと性的な関係を持ってしまう。 アリスはやがて自意識を持ち、人類にとって危険な存在になっていく……。
美しいAIロボットのアリスを演じたのは、『トランスフォーマー』『ミュータント・タートルズ』のフォックス。ニック役を『愛は、365の日々で』のミケーレ・モローネが演じた。また、本作はその刺激の強い性愛描写により、日本で公開されたフォックス出演映画で初の映倫区分R18+となる。
公開された本編特別映像では、AI家政婦アリス(ミーガン・フォックス)がニック(ミケーレ・モローネ)に迫る誘惑シーンが切り取られている。家族とアリスのやり取りを描いた場面写真も公開された。
また、ジャンル映画大好きツイッタラーの末廣末蔵、ホラー映画紹介VTuberのミミカ・モーフ、映画評論家の秋本鉄次によるコメントも到着した。
コメント
末廣末蔵(ジャンル映画大好きツイッタラー)
AIによって人間の仕事が奪われる、この脅威が進行した近未来。便利になった日々の暮らしは失業と隣合わせのディストピア。人々の疑心暗鬼は悪化し、人間関係を殺伐としたものに変えていく。
この状況においても、これ程の恐怖に怯えながらも、男たちは悶絶せずにはいられない。
そう、お色気アンドロイドである。ミーガン・フォックスがパブリック・イメージ通りに、男どものファンタジーが詰まったごとくの容貌で迫ってきたら?
あなたは逃げ出すだろうか、それとも...…。
ミミカ・モーフ(ホラー映画紹介VTuber)
一度は妄想したセクシーアンドロイド!
全部の面倒をみてくれる
セクシーなお姉さんアンドロイドを期待する皆さん
残念でしたこれホラー映画なんです
倫理観はアンドロイドには通じない
アンドロイドを含めた三角関係!
でもアンドロイドには家族の大切さがわかんない…
家族VSセクシーアンドロイド
狂気のご奉仕を是非お楽しみください
秋本鉄次(映画評論家)
まず邦題でニヤリ! 中身にニンマリ、ウヒョー!
ミーがガンつけた牝狐ちゃん=ミーガン・フォックス嬢が、
鬼変身! 超淫乱! 大暴走!
“AI時代”のエロチック・スリラー問題作がコレだ!
■公開情報
『ザ・ハウスメAIド <服従>』
10月23日(金)ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国公開
出演:ミーガン・フォックス、ミケーレ・モローネ、マデリーン・ジーマ、マチルダ・ファース
監督:S・K・デール
脚本:ウィル・ホンリー、エイプリル・マグワイア
プロデューサー:ビクター・ハディダ
提供:松竹ブロードキャスティング
配給:Atemo
2024年/アメリカ/106分/R18+/原題:Subservience/日本語字幕:和泉珠里
©2024 AUTOEROTIC PRODUCTIONS, INC. All Rights Reserved.
公式サイト:https://atemo.co.jp/thehousemAId/
公式X(旧Twitter):https://x.com/sitges_fanta



























