森七菜、黒のノースリーブドレス姿を披露 サンダンス映画祭にスタイリッシュな装いで参加

 俳優の森七菜がInstagramを更新し、主演映画『炎上』で参加した米・サンダンス映画祭での写真を公開した。

 森は「Happy Sundance Thanks so much!!!!」と英語で喜びを綴り、映画『炎上』の公式アカウントをタグ付け。同作は第42回サンダンス映画祭「NEXT」部門にノミネートされており、現地時間1月25日にワールドプレミア上映が行われた。

 投稿された1枚目には、階段の前で横顔を見せるカットが収められている。黒のノースリーブドレスに、白い水玉模様のスカーフを首元に巻いたスタイリッシュな装い。ほかにも、鏡越しに撮影された正面からのショットや、スカートの裾を軽くつまんだ全身カット、横顔のアップを組み合わせたコラージュ写真などが並んでいる。

 『炎上』は長久允監督がメガホンをとるオリジナル長編映画で、新宿・歌舞伎町を舞台に、さまざまな事情を抱えた若者たちの姿を描く。日本では4月10日に公開予定。

森七菜公式Instagramより

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