生見愛瑠、白ワンピ姿で華奢な肩のラインに見惚れる! ガールズアワードのオフショを披露
俳優でモデルの生見愛瑠が自身のInstagramを更新し、9月26日に幕張メッセで開催された「Rakuten GirlsAward 2026 AUTUMN/WINTER」でのステージ衣装や、バックステージでのオフショットを披露した。
投稿には、開催30回目を迎えた同イベントのランウェイに出演した生見の姿が。「dazzlin」のオレンジ×ホワイトのチェック柄コートを羽織り、ウエストにリボンをあしらったやわらかなホワイトのワンピースを合わせたステージ衣装を披露した。ゆるやかに巻いたロングヘアと、ボリューム感のあるチェックコートが甘さを引き立てている。
また、羽織を脱いだ状態で、肩を大胆に見せたオフショルダーのデザインや袖口にレースをあしらったフレアスリーブを見せるショットも。華奢な肩のラインとネックレスが光る鎖骨まわりの美しさが際立つ。
一方、ステージ裏の階段前で撮影されたショットでは、「GUESS」のステージ衣装に身を包んだ姿を披露。ロゴ入りのグレーのパーカーに赤いシャツをレイヤードし、スタッズをあしらったデニムのショートパンツとニーハイソックスを合わせた。ゆるくまとめたヘアでうつむく姿が、ホワイトワンピース姿とは打って変わったカジュアルで抜け感のある魅力を放っている。
キャプションには「Girlsawardありがとうございました」と感謝の言葉を綴り、ショーを見た観客からの反響も大きい。
生見愛瑠 公式Instagramより