BE:FIRST RYUHEI、20歳に寄せて 作詞やダンス表現の進化、個人での多彩な活躍……広がりを見せた1年を振り返る
11月7日、BE:FIRSTのRYUHEIが20歳の誕生日を迎える。この1年間を振り返ると、RYUHEIはBE:FIRSTとしての活動はもちろん、個人でもさまざまな分野で活躍を見せてきた。そこで、テレビ、配信番組への出演、さらに楽曲制作への参加など、19歳の1年間における多彩な活動を振り返ってみたい。
BE:FIRSTのメンバーとして高いアーティシズムを発揮するRYUHEIだが、この1年は個人での活躍を多く見せてくれた。例えば、今年2月発売の『ON VOICE』Vol.2(音楽と人)に単独で登場。BE:FIRSTにとって3作目となるドキュメンタリー映画『BE:the ONE -START BEYOND DREAMS-』をきっかけに、初のワールドツアーや新体制への変革について語られ、グループの活動を振り返りながら、自身の考えを伝えた。また、9月には『BRUTUS』No.1062(マガジンハウス)にも登場。グラビアを通して、カルチャー誌でも存在感を示した。