遠赤外線加工ヒーターで中はふっくら外はこんがり、トースト3枚を同時に焼ける幅約31cmのひろびろ庫内 小泉成器『オーブントースター』が11月発売

 小泉成器株式会社はオーブントースター『KOS-1219/H』を11月より全国の家電量販店を中心に順次発売する。本製品は上部ヒーターに遠赤外線加工ヒーターを搭載し、食材をすばやく焼き上げる仕様で中はふっくら、外はこんがりとした食感に仕上げることが特徴だ。

 温度調節は約90~260℃の範囲で行え、最長15分のタイマーも搭載。つまみを回すだけで、好みの焼き加減に調節できる。庫内は幅約31cmのひろびろ設計で、トースト3枚を同時に焼けるほか、トレー使用時には25cmのピザも対応可能となっている。焼網はメッシュタイプで、焼網とくず受け皿は取り外しができるため、お手入れもしやすい仕様だ。

■製品情報
オーブントースター
品番:KOS-1219/H
発売日:11月
カラー:グレー
主な仕様:遠赤外線加工ヒーター搭載(上部ヒーターのみ)、温度調節約90~260℃、最長15分タイマー、庫内幅約31cm、焼網・くず受け皿取り外し可能
販売チャネル:全国の家電量販店ほか

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