西野未姫、長男がんばくんは「足が強い!」 4カ月の成長語る動画にファンうっとり「ますますママに似てきた」
2026年10月16日、元AKB48の西野未姫が自身のYouTubeチャンネルを更新。長男・頑馬(がんば)くんが生後4カ月を迎えた成長記録を公開した。
今回アップされた「【生後4ヶ月】足の力が強すぎて男の子と女の子の成長の差をとても感じています【育児Vlog】」の冒頭、西野は頑馬くんの寝返りが近づいていると紹介。長女・にこりちゃんが寝返りをしたのは5〜6カ月頃だったとのことで、頑馬くんはそれより早そうだという。また、足の力が非常に強く、脇を支えて立たせると泣いていても落ち着くほど立つのが好きで、座らせても足を伸ばしてしまうと語る。一方で、早く立つと足が短くなるという話を聞いたことがあり、あまり立たせない方がいいのか迷っているとも明かした。
続けて、4カ月になって母親を認識するようになったと語る西野。仕事先の楽屋で西野の母が抱っこすると泣くが、西野が抱くと泣き止んで笑ったということもあったそうだ。また、視力が上がったこともあり、周りに人がいないと泣いてしまうようにもなったと話す。寝かしつけについては、以前はバウンサーに乗せれば寝ていたが、今ではその場からいなくなると泣き出してしまうそう。隣で寝転ぶと眠るため、ベビーベッドを卒業して一緒に寝るか、頭の形を考えてユニスリープをいつまで使うかなど、寝る環境についても悩んでいると話した。
さらに、目や耳を掻いて赤くなってしまう肌荒れの悩みを告白。ミルクについては、哺乳瓶拒否が少し落ち着き、1日2回はミルクを飲ませていると報告した。にこりちゃんが保育園でもらってきた風邪がうつりにくいことにも触れ、「まだ生後4カ月だからなのか、母乳が効いているのか」と話していた。
動画中盤以降は、最近、頑馬くんはにこりちゃんのことが好きで、笑うようになったと語る。また、バウンサーでは穏やかに過ごすものの、車ではよく泣くためミラーで表情を確認しているそう。さらに、来月から始まる離乳食への不安を語ったほか、テープ治療を行っていたデベソが治ったことも報告。最後に、にこりちゃんの時に使わなかったスタイが使えるため、頑馬くんはよだれが出るタイプであることを「嬉しい」と明かしていた。
そんな同動画には「ママが話してる時、ずっとママを見つめている頑馬君かわいい」、「表情豊かになってますます可愛くなってママに似てきましたね」、「がんちゃんの笑顔に癒やされました」などのコメントが寄せられていた。