有吉弘行、『マリオメーカー』で手島優の作ったコースに苦言 「嫌なところが出てるな……」

有吉弘行、手島優の『マリメ』コースに苦言

 最後に最難関のコースとして登場したのが、伝説のゲーム『たけしの挑戦状』を意識したコース「アンガールズ田中の挑戦状」。撮影に先立ってオンライン上に投稿されていた同コースのクリア率はわずか6.77%。歴戦のオンラインプレイヤーたちが苦しんだ死のコースの難易度は伊達じゃなく、モトがチャレンジするもなんと68回も失敗した。

 「もういい加減にしないと!」とモトからコントローラーを取り上げた有吉は、本気モードで田中コースに挑戦。そして、見事クリアしてみせ、「やったー!」と大喜びしつつ、「じゃあ、モトさん、もう1回(笑)」と再びコントローラーをモトに渡そうとしていた。

 なお、番組の公式Twitterでは先々のラインナップや対戦にあたっての情報を更新中。腕に自信のある方、番組を通してゲームを楽しんでみたい方はぜひ参加してみては。

■こじへい
1986年生まれのフリーライター。芸能・スポーツ・音楽・カルチャーのコラム・リリース記事から、ゲームのシナリオ、求人広告まで幅広く執筆中。

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