ボブ・ディランの記事一覧

(14件)

ボブ・ディランの記事一覧です

イーサン・ホークが『ブルーに生まれついて』監督と再タッグ 『ストックホルム・ケース』公開決定

イーサン・ホークが『ブルーに生まれついて』監督と再タッグ 『ストックホルム・ケース』公開決定

『ブルーに生まれついて』のロバート・バドロー監督とイーサン・ホークが再タッグを組んだ映画『Stockholm』が、『ストックホル…

ビートルズにも影響与えたリトル・リチャードの名曲がバイラルチャート上位に ロックンロールの創始者が現代に伝えること

ビートルズにも影響与えたリトル・リチャードの名曲がバイラルチャート上位に ロックンロールの創始者が現代に伝えること

参考:  Spotifyの「バイラルトップ50(日本)」は、最もストリーミング再生された曲をランク付けした「Spotify T…

ボブ・ディラン、8年ぶりオリジナル新曲を徹底解析 アメリカ現代史を振り返る壮大な鎮魂歌に秘められたもの

ボブ・ディラン、8年ぶりオリジナル新曲を徹底解析 アメリカ現代史を振り返る壮大な鎮魂歌に秘められたもの

ボブ・ディランとThe Rolling Stonesという二大ロック巨頭が、コロナウイルス下の世界に向けて新曲を発表した。「タイ…

アメリカ音楽のルーツを辿る旅へーー宇野維正『アメリカン・ミュージック・ジャーニー』評

アメリカ音楽のルーツを辿る旅へーー宇野維正『アメリカン・ミュージック・ジャーニー』評

ボブ・ディランやポール・サイモンといったアメリカのフォークミュージックシーンから現れた優れたミュージシャンが、その長いキャリアの…

村上春樹はなぜザ・ビーチ・ボーイズを好む? 『村上春樹の100曲』編者 栗原裕一郎に聞く

村上春樹はなぜザ・ビーチ・ボーイズを好む? 『村上春樹の100曲』編者 栗原裕一郎に聞く

村上春樹の小説に登場する音楽を取り上げて、それが作品あるいは作者にとってどんな意味合いがあるのかを読み解く異例のディスクガイド『…

ヤードバーズやクリーム時代も 『エリック・クランプトン~12小節の人生~』ポスター&場面写真

ヤードバーズやクリーム時代も 『エリック・クランプトン~12小節の人生~』ポスター&場面写真

エリック・クラプトンの波乱に満ちた人生を描くドキュメンタリー『エリック・クラプトン~12小節の人生~』のポスタービジュアルと場面…

ブライアン・クランストンが考える“戦争と映画” 「映画はそもそも反戦的であるべきだと思う」

ブライアン・クランストンが考える“戦争と映画” 「映画はそもそも反戦的であるべきだと思う」

『6才のボクが、大人になるまで。』のリチャード・リンクレイターが監督を務めた映画『30年後の同窓会』が6月8日より公開される。本…

仲間との交流の旅が空っぽの心を埋める リチャード・リンクレイター新作『30年後の同窓会』予告編

仲間との交流の旅が空っぽの心を埋める リチャード・リンクレイター新作『30年後の同窓会』予告編

『6才のボクが、大人になるまで。』のリチャード・リンクレイター監督最新作『30年後の同窓会』より、予告編とポスタービジュアルが公…

吉田大八監督×錦戸亮『羊の木』、ニック・ケイヴがカバーしたボブ・ディランの名曲が主題歌に

吉田大八監督×錦戸亮『羊の木』、ニック・ケイヴがカバーしたボブ・ディランの名曲が主題歌に

『紙の月』『桐島、部活やめるってよ』の吉田大八監督と、錦戸亮が初タッグを組んだ映画『羊の木』の主題歌が、ニック・ケイヴ・アンド・…

サエキけんぞうの『ドント・ルック・バック』『ボブ・ディラン/我が道は変る~1961-1965フォークの時代~』評

サエキけんぞうの『ドント・ルック・バック』『ボブ・ディラン/我が道は変る~1961-1965フォークの時代~』評

ボブ・ディランについての重要ドキュメンタリー2作が一気に公開になった。両作品とも、1960年代前半の黎明期のディランについて扱っ…

アジカン・後藤正文が提示する“強い表現”とは? 「殴り合ったりするとかじゃなくて、幸いにも俺たちにはペンがある」

アジカン・後藤正文が提示する“強い表現”とは? 「殴り合ったりするとかじゃなくて、幸いにも俺たちにはペンがある」

ASIAN KUNG-FU GENERATIONが、約2年半ぶりとなるアルバム『Wonder Future』をリリースした。  …