栗本 斉の記事一覧

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安全地帯がソロアーティスト玉置浩二にもたらした深み ターニングポイントの楽曲から考察

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角松敏生、キャリアにおける重要作をリメイク 『SEA IS A LADY 2017』の仕掛けを読む

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Acid Black Cherryが見せたJ-POP名曲群へのリスペクト カバー集『Recreation 4』を聴く

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中森明菜がカバー曲で聴かせる“名演” 最新作『Belie』を栗本斉が聴く

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今夜『Mステ』で初披露! 桑田佳祐の新曲『君への手紙』はなぜ“万人に届く名曲”と呼べるのか?

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薬師丸ひろ子、ボーカルの説得力はどこから? 歌手35周年アルバム『Cinema Songs』を紐解く

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手嶌葵、ウィスパー・ボイスによる躍進 ターニングポイントとなる新作『青い図書室』を聴く

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小田和正が“J-POP界最強”である理由 サウンドクリエイターとしてのストイックさを紐解く

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夏木マリはさらにラディカルになっていく 石野卓球、ゆず岩沢らと目指した新境地

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角松敏生が35年前のデビュー作を“リニューアル”した理由は? 『SEA BREEZE 2016』を検証

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山下達郎、大貫妙子、佐野元春らも厚い信頼 超売れっ子ギタリスト・佐橋佳幸の功績を振り返る

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岡村靖幸が信奉され続ける理由は? サウンド・言葉・ダンスの独創性を再考

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日本語ロックの立役者のひとり 世良公則のセクシャルな「歌謡ロック」の魅力とは?

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井上陽水のカバーアルバムが放つ強烈なセンス 傑出したシンガーソングライターとしての足跡を追う

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高田渡の音楽が聴き継がれる背景とは? 社会派ソングを支えるモダンな音楽性

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EPICソニー黄金時代を担ったBARBEE BOYS 今なお色褪せないサウンドを聴く

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Sing Like Talkingが30年貫いた独自の姿勢 ジャンルに縛られないサウンドを改めて聴く

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大滝詠一とはどんな音楽家だったのか 改めて作品と向き合って感じること

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佐野元春は早すぎたB-BOYだった? 名盤『VISITORS』のラップが古びない理由

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今こそ聴きたい極上の日本語ポップス ビリー・バンバンの“隠れ名盤”を紐解く

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山下達郎や大瀧詠一もリスペクト アカペラ界の大御所ザ・キング・トーンズの色褪せぬ魅力とは?

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レオタード姿で80年代を駆け抜けた実力派シンガー 麻倉未稀の『Hip City』を聴く

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山下達郎の冒険作『BIG WAVE』を改めて聴く 趣味性に満ちながら大ヒットした理由とは

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湘南サウンドの代表格 ブレッド&バターの傑作『マハエ(真南風)』を聴く

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