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Sarah Brightman

(サラ・ブライトマン)

演出家アンドリュー・ロイド=ウェッバーのもと『オペラ座の怪人』『キャッツ』など数々のミュージカル・トップスターとしての活躍を経て、エニグマの創設メンバー、フランク・ピーターソンとの運命の出会いにより更なる才能が開花。
1997年にリリースされた『タイム・トゥ・セイ・グッバイ』は、全世界で1500万枚以上のセールスを記録。日本でも同名のシングル・タイトルがCMに起用されたことにより熱い注目を集めた。クラシックとポップスとの垣根を取り除いた新ジャンル「クラシカル・クロスオーヴァー」を生みだし、その女王の座についたといっても過言ではないだろう。
そしてワールド・カップ・サッカーのドイツ大会が開催された06年、アンセムとして同大会をドラマティックに演出した名曲「クエスチョン・オブ・オナー」を収録した初の本格的ベスト・アルバム『輝けるディーヴァ〜ベスト・オブ・サラ・ブライトマン〜』をリリース。
2009年、フジテレビ開局50周年記念作品映画『アマルフィ 女神の報酬』(7月公開)の主題歌に「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」、サラ自身が映画本編への出演することも決定した。

制作協力:
OKMusic

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