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南野陽子

(ミナミノヨウコ)

80年代後半、一世を風靡した清純派アイドル。あどけなさ残るヴォイス、処女性をたたえた清楚なルックス、そして口もとのホクロ……当時の中高生男子はナンノ(彼女の愛称)のことで頭がいっぱいだった。
85年、「恥ずかしすぎて」でデビュー。以降「話かけたかった」「楽園のDOOR」「吐息でネット」など、次々にヒットを飛ばしていく。また、映画/テレビ/ラジオ/雑誌と多方面で活躍、異常なまでの人気を獲得した南野陽子。90年代は実力派映画女優として、新たな境地を切り拓いていった。

制作協力:
OKMusic

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