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夏秋文尚

(ナツアキヒミヒサ)

ノルウェー/オーストリア/モンゴル/キルギス/サハといったユーラシア大陸の国々が原産らしい口琴(口にくわえて、中央の板を弾くと音が鳴る伝統的な楽器)で、”ビヨン、ビヨン、ビョワン、ボワ〜ン”という奇怪な音を奏でる。その響きは、あたかもディジャリドゥ(オーストラリアの民族楽器)のようであり、TB-303のようでもある。それらに共通して言えるのは、すべて”アシッド”だということ。大昔から、みんなアシッド好きだったのねっ。

制作協力:
OKMusic

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