> P.J. Olsson

P.J. Olsson

(ピー・ジェイ・オルソン)

P.J.オルソンは、<モータウン>でA&Rを務めていた父と、声楽を学んでいた母のもとで育つ。10代後半から、ヒップホップ/アンビエント・テクノの要素を織りまぜた、自らのオリジナル・サウンドを探求。しかし96年、アコースティック・ギターを手にしたときから、エレクトロニクスのみの作曲に別れを告げた。——普遍的な音楽を目指し、先鋭的なブレイク・ビーツとアコースティック・ギターの豊潤なメロディを掛け合わせたサウンドを構築。さらに、ファルセット・ヴォイスで情熱的な詞を繰り出す。ああっ、もうメロメロっス。

制作協力:
OKMusic

表示切替:スマートフォン版 | パソコン版