>  >  >  > ゴールデンボンバーの情報

ゴールデンボンバーの情報

(ゴールデンボンバー)

■ゴールデンボンバー(ごーるでんぼんばー)
2004年に結成されたヴィジュアル系エアーバンド。2008年には『抱きしめてシュヴァルツ』『元カレ殺ス』などのシングルリリースを行い、インディーズながらセールスは3000枚を超える。2013年に発表したシングル『Dance My Generation』は、オリコン週間チャートで1位を獲得。略称は金爆(きんばく)。レーベルはユークリッド・エージェンシー。

■メンバー
鬼龍院翔(きりゅういん しょう):Vo-karu。愛称は「キリショー」「キリちゃん」など。
喜矢武豊(きゃん ゆたか): Gita-。愛称は「キャン様」など。
歌広場淳(うたひろば じゅん):Be-su。愛称は「うぱ」「じゅんじゅん」「うたひろ」など。
樽美酒研二(だるびっしゅ けんじ): Doramu。愛称は「ケンジ」「けんじっち」など。

オフィシャルサイト

ゴールデンボンバーのイメージ画像
ゴールデンボンバーの記事
R指定は、なぜ多くのバンギャルの心を掴む? 金爆 歌広場や鬼龍院も注目する“V系らしさ”とは
『VISUAL JAPAN SUMMIT 2016』、hide with Spread Beaver、ゴールデンボンバー出演
嵐 二宮和也、指原莉乃と息のあったコンビに? 指原「今日から親友です!」
SiM主催『DEAD POP FESTiVAL 2016』、最終ラインナップに金爆、MIYAVI、Dizzy Sunfist
T.M.Revolution、「HOT LIMIT」”みんなで踊ってみた”MV公開 金爆、キュウソ、たかみなら参加
ゴールデンボンバー鬼龍院翔、“男の嫉妬ソング”語る「あえてカッコ悪い歌詞を表現していきたい」
「ロックバンド」と「お茶の間」は地続きに? レジーが“フェスから紅白へ”という新潮流を分析
氣志團、金爆、GLAY、ハロプロ、米米CLUB……日本独自の“振り文化”が定着した背景を探る
AKB48柏木由紀のキャバ嬢コスプレにTOKIO城島茂が悪ノリ「指名したいと思った」
タワレコ主催『FIST BUMP』第二回開催決定 ゴールデンボンバー&グッドモーニングアメリカが出演
ROCK IN JAPAN FES.はなぜ拡大し続ける? 「ロック」概念の変化を通してレジーが考察
ゴールデンボンバー、活動方針に変化か? リリース形式やラジオ終了から考察
ゴールデンボンバー、ノーマルな販売手法でチャート1位 その快挙が示す音楽シーンの現状とは?
Sexy Zone・菊池風磨、ジャニー氏の面白エピソード語る 「『チャコの海岸物語』をずっと『チョコ』って言ってた」
『a-nation stadium fes.』にBIGBANG、三代目 J Soul Brothers、浜崎あゆみら15組の出演決定
郷ひろみ、『お嫁サンバ』リリース当初の心境語る 「そもそもサウンドがサンバじゃないし!」
関ジャニ∞・横山裕、タモリからリハ演奏のダメ出し受ける 「真面目にやりすぎてる」
T-BOLAN・森友嵐士、金爆・鬼龍院翔との共作について語る 「声のDNAが似ている」
『堂本兄弟』が13年半の歴史に幕 KinKi Kidsの成長と番組の功績を振り返る
MUCCはなぜオーディエンスを驚かせ続けるのか? ミヤ「僕らは無難にやっていけるほど偉くない」
ゲスの極み乙女。『Mステ』で全力パフォーマンス 松井玲奈も「グッときてます」とツイート
金爆『ローラの傷だらけ』が起こした波紋 “特典なし商法”がシーンに与えた影響を分析
金爆が“特典ゼロ”シングルでやろうとした本当の狙いとは? 歌謡ロック的サウンドから読み解く
特典ゼロ、10円着うた、パロディ動画……金爆の巧みなプロモーション戦略とは?
市川哲史が語るリスナー視点のポップ史「シーンを作るのはいつも、愛すべきリスナーの熱狂と暴走」
“アーティスト”から“パフォーマンス”へ さやわかが「一〇年代音楽」のモード転換を語る
AKB48、ももクロも出演 「氣志團万博」はなぜ規模拡大を続けるのか?
ゴールデンボンバーの関連ワード
制作協力:
OKMusic

表示切替:スマートフォン版 | パソコン版