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DJ KAYA

(ディージェイ・カヤ)

渋谷から数々のムーブメントを仕掛け、クラブ・シーンを熱狂の渦に巻き込んできたトレンドセッターであり、自身が手掛けたコンピレーション・アルバムの通算セールスは100万枚を誇る、名実共に日本を代表するオールラウンドDJ=DJ KAYA。

ジャンルレスなプレイ・スタイル(通称:K-STYLE)で、どんなクラブをも熱狂の渦に巻き込み、渋谷アトムや渋谷キャメロットで行われているJ-POPナイトでは、平日にも関わらず、1,000人規模という脅威の動員を誇るオーディエンスを揺らす。06年には、『2006 FIFA ワールドカップ』パブリック・ビューイングのDJを務め、埼玉スタジアムに集まった30,000人のサッカー・ファンをも虜にした。

プロデュース・ワークでは、May J.「Garden」のUNITED COLORS Remixが全国のクラブで大ヒットし、本作のデジタル配信とCD売上のスマッシュ・ヒットの原動力となった。その後、EXILE「Someday」のHOUSE Remixを手掛けると、クラブ・ヒットとして爆発的な人気楽曲となり、09年11月に発売されたシングル「ふたつの唇」に収録され再び話題を呼んだ。同楽曲は多くのクラブDJによりプレイされ、クラブで日本のダンス・ミュージックがフロアを揺らすという新しい文化が生まれた。常に時代の一歩先を行くDJ KAYAの活動は、更なる可能性を求め、すでに単なるDJの枠を超えて進みだしている。

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制作協力:
OKMusic

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