> Death Cab For Cutie

Death Cab For Cutie

(デス・キャブ・フォー・キューティー)

デス・キャブ・フォー・キューティー、”カワイコちゃん用・死のタクシー”。C級ホラー映画のタイトルのようで、何とも想像力を掻き立てる名前である。
ベン・ギバード(vo&g)のソロ・プロジェクトとして97年から活動を開始したデス・キャブ〜。99年に1stアルバム『Something About Airplanes』をリリースし、その完成度の高い内容でインディ・シーンで話題となる。叙情的なメロディと切なく儚げな歌声、全ギター・ポップ・ファンに満面の笑みをもって受け入れられるだろう珠玉のソングス。ストリングスもシンセもふんだんに盛り込み、USインディ・ロックのあらゆる旨味を贅沢に味わうことができるはずだ。
00年には2ndアルバム『We Have the Facts and We’re Voting Yes』を発表している。

制作協力:
OKMusic

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