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AFRAに曽我部の情報

(アフラニソカベ)

AFRAアフラ:1996年にNY、セントラルパークで見たThe RootsのビートボクサーRahzelのパフォーマンスに衝撃を受け、独学でビートボックスを始める。高校卒業後NYへ単身渡米。映画『Scratch』出演や、唯一の日本人として出演したビートボックス・ドキュメンタリーフィルム『Breath Control』などを通して日本のコアなファンにも強烈に存在をアピール。そして、04年に『FUJI XEROX』のCMで一躍お茶の間の話題に! 日本にヒューマン・ビートボックスを広めたパイオニア的存在である。曽我部恵一ソカベケイイチ:1995年にサニーデイ・サービスのヴォーカリスト&ギタリストとしてデビュー。00年にバンドが解散すると、翌年よりソロとしての活動をスタートさせ、04年にはメジャーレコード会社から独立し、下北沢にローズ・レコーズを設立する。以後、オリジナリティーあふれる自由なインディペンデント活動を展開。06年には曽我部恵一BANDを結成し、08年にはサニーデイ・サービスを再結成するなど、創作活動はとどまることを知らない。

制作協力:
OKMusic

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