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中居正広、学生時代の“お化け屋敷”の思い出語る「だいたい女の子触っちゃうんだよね」

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 中居正広がMCを務めるトークバラエティ『ナカイの窓』(日本テレビ系)。8月8日放送回では、SPゲストに丸山桂里奈を迎え、「ナカイの窓×ホラー」の模様がオンエアされた。

 今回は、ホラー映画の舞台として使用されている病院スタジオで人を怖がらせるプロと共に円卓トークを実施。ゲストMCの陣内智則に「(幽霊を)信じたりします? 見たことはもちろんない?」と尋ねられた中居は「幽霊とかUFOとか全然信じないんで、信じるのは神様ですね。もう、お腹痛いときは“本当にすみませんでした。あのとき”って言うぐらいです」と語る。そしてふと「小さい? 俺」と確認し、スタジオを笑わせた。

 ホラープランナーの齊藤ゾンビが、人を怖がらせる快感に目覚めた瞬間について「高校3年生のときに、文化祭の出し物でお化け屋敷をやったときに、初めて人を驚かせて、人を怖がらせるって面白いなと思いまして」とエピソードを披露すると、中居は「お化け屋敷で脅かす役とか学生のときに文化祭でやってたけれども、だいたい女の子触っちゃうんだよね」とコメント。それを聞いた『呪怨』の清水崇監督が、「それが問題になって、僕高校のとき禁止になりました。お化け屋敷はやらせません! って」と口にすると、中居は「(お化け役として)“ワッ”って言うつもりなんだけども、“わぁっ!”(って柔らかくなっちゃう)みたいな」と説明し、口元を緩めた。

      

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