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TOKIO 国分太一、NYで山口達也に座薬を入れてもらった過去を告白「マシンガンの弾ぐらいあるの」

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 『TOKIOカケル』(フジテレビ系)の8月30日放送分では、ゲストの真木よう子と伊藤歩がTOKIOメンバーと「男の許せない行動」や私生活について語った。

 「男性の許せない行動」というトークテーマにて、「お前って呼んでくる男子」を許せるか問われた真木は、「逆にキュンってきちゃうかも」と肯定的な意見を述べた。「食べ物を一口ちょうだい」と言われるのが嫌だと否定した真木に対して松岡昌宏が、「だけど『お前のカレー一口ちょうだい』はダメなんでしょ?」と聞くと、真木は「あ、でもなんかその言い方ならいいかも」と好反応。松岡が「お前つければカレーもOKなんだ」と指摘すると、真木も「お前つければなんでもOKかも」と意外な一面を明かした。

 また、「これだったら日本100位以内に入れる特技」というトークで、真木は「一瞬パッと思いついたのは、肘でアゴを切れる女優100位以内」と回答。総合格闘技を習っていたという真木が、城島茂を相手に「真木流 アゴきり護身術」を実演すると、その迫力に城島は「怖いなー」「動けんかった」と立ち尽くした。さらに得意のモノマネを聞かれた真木は、「Swallowtail Butterfly ~あいのうた~」を歌うCharaの歌マネを披露した。

 「どこのケガが多い?」というトークに移ると、なぜか国分太一が「僕はお尻のケガがめちゃくちゃ多い」とカミングアウト。22歳の時にお尻に大きな出来物ができ、その痛みに耐えながらニューヨークに行ったという国分。当時の状況について国分は、「最終的に痛すぎて座薬を買ってきてもらったんですよ。その座薬が日本人の大きさじゃないから、アメリカのサイズだったからマシンガンの弾ぐらいあるの」と語り、「それを自分だと無理だからって、山口くんに入れてもらった」と苦い思い出を振り返った。

      

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