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TOKIO 国分太一、後輩の活躍に焦り? 「下が出てくるとね。早く踏まなきゃって」

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 フジテレビ系列にて10月19日、『TOKIOカケル』が放送された。同番組は、TOKIOメンバーとゲストが駆け引きを使ってさまざまなオリジナルゲームなどを展開するバラエティー番組。ゲストには、中井貴一が出演し、軽快なトークを繰り広げた。

realsound-tokioth_.jpg(C)タナカケンイチ

 TOKIOのメンバーは、中井と25年来の交流があるとのことで、中井がデビュー前だったTOKIOに「焼肉をごちそうしたことがある」といった懐かしのエピソードが披露された。質問が書かれたカードをめくり、順に答えていく「生まれて初めて聞かれました」のコーナーでは、中井が最初にめくったカード「ライバルは誰?」に長瀬智也が回答。長瀬は「僕でいったら、同じ会社でKinKi Kidsの堂本光一が同い年なんですね。彼がまったくキャラクターも違うんですけど、テレビで頑張っている姿を見ると自分も頑張んなきゃなって活力になる」と打ち明け、中井自身は佐藤浩一がそのような存在だと明かした。

 また、中井は「最近は20代の俳優さんはライバルと思うようにしている」と話し、公開中の映画『グッドモーニングショー』で共演した濱田岳に刺激を受けたと語る場面も。話を聞いていた国分太一は「同世代もそうだけど後輩にも感じるんですねライバルって」と発言し、松岡昌宏も「そう思えるってすごくカッコいい」とコメント。しかし、山口達也が「慌てるもんな。大丈夫かな俺って」と呟くと、国分が「下が出てくるとね。早く踏まなきゃって」と本音を漏らし、スタジオに笑いが起こった。

      

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