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AKB48 渡辺麻友、闇の幼少期を語る「現実よりは架空の世界にのめり込んでた」

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 徳井義実(チュートリアル)、後藤輝基(フットボールアワー)、指原莉乃(HKT48)が司会を務める『徳井と後藤と芳しの指原が今夜くらべてみました』(日本テレビ系)の7月13日放送分には、西川史子、渡辺麻友、上田まりえが出演。『トリオ THE 寝付けない女~夏の夜編~』というテーマでトークを繰り広げた。

 まずは、番組テーマである“寝付けない”について、ルーツを探るため渡辺の幼少期をパネルで振り返った。渡辺の写真に対し、「可愛い」と声が上がるも西川が「(写ってるの)全部1人ですよね? 闇を感じますね……」と指摘すると、渡辺は「たまたま1人だった」と明るく返答。しかし、徳井が写真のテイストに「『呪怨』のようなジャパニーズホラーの感じ」とツッコミを入れると、後藤が「まゆゆの後ろのチューリップだけ枯れてる」と気づき、笑いが起こった。

 また、徳井から「食事中は家族とも会話せず、学校ではクラスの幽霊状態になっていた」と紹介されると、渡辺もそれを認め「そうですね。現実よりは架空の世界にのめり込んでた時期ですね。家帰ってもすぐパソコンに直行してたので、お姉ちゃんともお父さん、お母さんとも、ご飯中も会話はほぼなかったくらい」と明かした。西川は渡辺の幼少期に対して「完全な闇ですね」とコメントし、スタジオに笑いが起きた。

      

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