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TOKIO、藤井フミヤと息子アナの共演望む 松岡昌宏「僕が上司だったら狙います」

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 フジテレビ系列にて6月29日、『TOKIOカケル』が放送された。同番組は、TOKIOメンバーとゲストが、駆け引きを使ってさまざまなオリジナルゲームなどを展開するバラエティー番組。ゲストには、藤井フミヤが出演し、軽快なトークを繰り広げた。

realsound-tokioth_.jpg(C)タナカケンイチ

 80年代にチェッカーズ、90年代にソロとしても大活躍した藤井フミヤ。藤井の長男は、今年フジテレビに入社した新人アナウンサーで、保護者の参加が恒例となっている入社式に訪れ、社内見学したエピソードを話した。藤井は、以前まで、フジテレビに仕事で訪れた際「どうもどうも」と挨拶していたが、今では「宜しくお願いします」と息子の保護者として対応するにようになったと明かした。山口達也が「共演はまだですか?」と尋ねると藤井は「ないでしょ」と回答。長瀬智也が、長男のプロフィールを読んで「でも音楽番組のMCなんてできたら嬉しいですって書いてありますよ」と今後の共演を示唆。しかし藤井は「FNS歌謡祭やミュージックフェアで司会になれるわけがない」と発言し、TOKIOメンバーは「分かんないですよ」(国分太一)「司会じゃなくてもリポートとか。僕が上司だったら狙います」(松岡昌宏)と親子の共演を望んでいた。

      

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