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TOKIO・城島茂、職務質問を受けた過去明かす 「マンションを眺めてたら『空き巣が多いから』って……」

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realsound_jump9th.jpg(C)タナカケンイチ

 TOKIOがMCを務める『TOKIOカケル』(フジテレビ系)の5月4日放送分には、滝藤賢一と伊藤英明がゲストとして出演。それぞれの初告白エピソードを語り合った。

 今回の企画は、メンバーが設定したテーマについて、ゲストがこれまで話してこなかったエピソードを告白する「生まれて初めて聞かれました」。この日は俳優二人がゲストということもあり、最初の国分太一は「台本の読み合わせ、全力でやる?」というテーマを選択。国分は落語をテーマにしたドラマに出演した際、台本の読み合わせで起きたエピソードとして「『落語家はそう仕事にはありつけない』というセリフを『そう!仕事には~』と区切ってしまって注意された。そこからは地獄のような時間だった」と明かした。これに対し、滝藤は「主役に合わせて全力を出すか出さないかを判断する」と自身の仕事術を語る一幕も。

 また、番組中盤では、城島茂が「絶対に売れてやると思った仕事は?」と質問。先に城島は「デビュー前に僕と太一が六本木に行かされて、ビラ配りだけして帰らされた日があって、そこで『絶対売れてやろう』と思った」と告白すると、滝藤は現在も同じ気持ちだと頷き「やっぱり芯(主役)を張りたいと思うんです」と熱く語った。

      

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