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乃木坂46星野みなみの“ラブラブ演技”に齋藤飛鳥が脱帽 「可愛すぎて私は一生独り身だと思った」

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 5月1日に放送された『NOGIBINGO!6』(日本テレビ)では、乃木坂46のメンバーによる「春のベストカップル決定戦」の模様が放送された。

 同企画は、メンバー内で事前にアンケートを行ない“相思相愛”だった白石麻衣&井上小百合、衛藤美彩&星野みなみ、生田絵梨花&桜井玲香、堀未央奈&秋元真夏の4組が、そのラブラブぶりを見せつけるというもの。今回はアシスタントの中元日芽香が欠席のため、代役を橋本奈々未が務めた。

 一回戦の「ラブラブプリントシールバトル」では、ワイルドな彼氏役を演じる衛藤と、それにピッタリ引っ付くという星野ペアのラブラブぶりに、モニターで見守る齋藤飛鳥が「みなみが可愛すぎて、私は一生独り身だわと思いました」とコメント。続いてツンデレ彼氏役を演じる生田と、それに翻弄される桜井ペアの撮影風景を見た深川麻衣は「生ちゃんの女性ファンが増えそう」と、生田のイケメンぶりに驚く一幕も。結果、堀&秋元ペアが脱落し、ほか3組が決勝に進出した。

 決勝の「ラブラブダーツバトル」では、衛藤と星野ペアが協力し合って高得点を叩き出す一方で、桜井は次第にハードになる生田のキャラに「ここにきてクズ感が半端じゃない」と吐露。それを聞いた橋本は「このカップルが崩壊したら、イクオ(生田)は私がいただきたい」と謎の立候補。生田は橋本にハンドサインで「2(2番目)」と提示し、作り上げたキャラクターを貫いた。白石&井上ペアは決死の追い上げを行なうも、1位には届かず、衛藤&星野ペアの優勝で番組が終了した。

     
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