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宮脇咲良、AKB48の単独センター務める心境を告白 「精神的にやっぱり楽ではない」

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 HKT48とNGT48の冠番組『HKT48 vs NGT48 さしきた合戦』(日本テレビ系)の3月15日放送分では、「はじめてのスーパーファミコン対決」がオンエアされた。

 同番組は、HKT48とNGT48がさまざまなオリジナル競技で真っ向勝負を行なうというもの。今回の「はじめてのスーパーファミコン対決」は2種類のゲームで合計5試合をし、互いの勝利ポイントが多いチームの勝利という内容だ。ゲストには、当番組初登場の柏木由紀(NGT48)、平成ノブシコブシ・吉村崇が登場。柏木は「すごいゲーム好きなので、1カ月で70〜80時間やります。寝る間を惜しんでゲームするくらい好きなので持ってこいの企画だと思っています!」と意気込んでいた。

 最初のゲームは、1992年に発売された格闘ゲーム『ストリートファイターⅡ』で、朝長美桜(HKT48)と山田野絵(NGT48)が対決。これまでの放送で、山田が朝長と「顔が似ている」とアピールし、それを朝長が嫌がっていたことから、朝長は「野絵ちゃんがこの対決で負けたら『似てないよ』って言って欲しい」と述べた。それに対し、山田は「私が朝長さんに勝ったら『私は山田野絵のそっくりさんです』と言って欲しいです!」とコメント。結果、キャラクター「ダルシム」を選んだ山田が、「エドモンド本田」を選択した朝長をキックのみで倒し、圧勝した。敗れた朝長はカメラに向かって「私、朝長美桜は山田野絵ちゃんのそっくりさんです」とコメントし、山田が特徴的な金切り声で歓喜する姿で、スタジオが笑いに包まれた。その後、田中美久(HKT48)と中井りか(NGT48)の対決では中井が勝利し、兒玉遥(HKT48)対山口真帆(NGT48)では、接戦の末山口が兒玉を負かした。

     
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