>  > 指原莉乃、週刊誌記者対処法を語る

HKT48指原莉乃、パパラッチへの対抗法を披露 「ホテルのトイレもピースサインしながら使う」

関連タグ
HKT48のおでかけ!
JPOP
アイドル
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 HKT48の指原莉乃とフットボールアワーの後藤輝基が司会を務める冠番組『HKT48のおでかけ!』(TBS系)の2月18日放送分で、「道の駅で人気のご当地食材の収穫」の模様がオンエアされた。

 同番組は、HKT48が地元ファン獲得のために福岡市やその近郊に「おでかけ」(ロケ)するというもの。番組冒頭、指原はHKT48のアリーナツアーについて告知をすると、後藤はツアー中のホテルでの生活について質問。これに対し、指原は「部屋割りは勝手に決められている」というルールを説明したあと、ホテルに入ってすぐに部屋の様子を注意深く観察したのち、ベットの下やトイレに人が居ないかを確認、さらに盗聴器が仕掛けられていないかというところまで、徹底的にチェックすることを明かした。後藤は指原の徹底ぶりに「これはまたアイドルとの差やね」と感心しつつ、自身もベットの下にお化けがいないかどうかを確認する癖があると話した。

 VTRロケでは、福岡県八女市の道の駅を舞台に、人気の食材を収穫し、ご当地グルメを作るという企画を2チームに別れて実施。神志那結衣が率いるチームは、しいたけ収穫の一環として、チェーンソーで木を切るという体験を試みた。岡本尚子は、後藤に頑張っている姿をみてもらおうとチェーンソーを両手にポーズを決め、「快感」という決め台詞を放つ一幕も。もう1チームは、こんにゃくの手作り体験を行い、茹でたこんにゃく芋の皮を剥くという地味な作業や、駒田京伽がローラの物まねを披露するという一芸をみせた。

     
  • 1
  •  

表示切替:スマートフォン版 | パソコン版