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E-girls藤井萩花、バカリズムに極楽マッサージ「『てもみん』に来たみたい」

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かりゆし58
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 バカリズムとマギーが司会を務める音楽番組『バズリズム』(日本テレビ系)の9月26日放送回に、E-girls、かりゆし58、SEKAI NO OWARI、ERIHIRO、SWANKY DANKが出演した。

 同番組は、音楽シーンに口コミ(バズ)で広がる、最新の音楽や話題の楽曲を発信していく番組。番組放送と並行してTwitterと連動、出演者に関するツイートをまとめて表示し“今”バズっている音楽情報を閲覧できるほか、音楽ファンと親和性の高いSNSを情報源にしながら、さまざまな“バズミュージック”を紹介する内容となっている。

 冒頭、トークコーナー「おしゃべりズム」には、E-girlsが登場。まずはバカリズムが「E-girlsにジェネレーションギャップはありますか?」と質問すると、Amiは「私たちは『美少女戦士セーラームーン』世代ですけど、Happinessのメンバーは『おジャ魔女どれみ』世代」と独特な価値観でメンバー内の世代感を告白。続いては「E-girlsのスゴすぎるSHOW」と題し、各メンバーの個性を引き出す企画を実施した。1番手のSAYAKAは「筋肉がスゴすぎる」メンバーとして、「鍛えるのが好きで、EXILEさんと同じメニューをやっている」とアピールすると、続く佐藤晴美は「脚の長さがスゴすぎる」として、股下比率が50.3%の八頭身ボディを披露。3番手の藤井萩花は特技にマッサージを挙げ、バカリズムにその腕前を見せると、バカリズムは「『てもみん』に来たみたい」と極楽を味わっていた。

 続いては、新曲「Dance Dance Dance」について、バカリズムはダンスの魅力を理解するため、SAYAKAの指導を受けながら「E.Gステップ」を実践し、E-girlsは同曲を披露した。

      

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