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V6・長野博、ウーパールーパーを食べる「魚を鶏に寄せた感じでした」

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『ミュージックステーション』公式HP

 『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)の5月8日放送回には、the telephones、LiSA、藍井エイル、Superfly、V6、GENERATIONS from EXILE TRIBEが出演した。

 1番手に登場したGENERATIONS from EXILE TRIBEは、関口メンディーが新曲「Evergreen」の見どころを「メンバーで一列になって行う特徴的な振りつけ」と解説し、アップテンポなダンストラックに乗せて春らしく爽やかなボーカルが響き渡る同曲を披露した。2番手は、デビュー20周年を迎えたV6。タモリが「デビュー当時から変わったことは?」と質問すると、井ノ原快彦は「メンバーのヒゲ率が変わった。特に岡田君が…」と告白。岡田准一は自身の変化について「今、山の映画撮ってて(笑)。体付きも、トレーニングをして変わった。今は『骨で立つ』ところまでいってる」と語ると、井ノ原は「わかってあげたいけど、誰もついていけない」と苦笑し、新曲「Timeless」を歌い上げた。

 3番手には藍井エイルとLiSAが登場。アニソン歌手の共演は番組史上初であることから注目が集まっていたが、これについてLiSAは「とても緊張しています。それぞれ違う音楽なのでテレビの前のみなさんにも楽しんでほしい」と語ると、藍井は「手に汗握る感じで緊張している」と正直に自分の気持ちを話した。その後、番組によるVTRでLiSAの魅力を「歌詞とアニメのリンク」、藍井の魅力を「迫力のハイトーンボイス」と紹介したあと、LiSAは「Rising Hope」を、藍井は「IGNITE」をそれぞれ熱唱。互いの持ち味を活かしたパフォーマンスで、番組を大いに盛り上げた。

     
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